"男の子が3人いて、それぞれにそれぞれの悩みがありますが、一番の悩みは毎日の最低限のやることができないことです。
宿題や明日の用意などやらなきゃいけないことをするときは、この世の終わりかというほど辛いらしいです。
毎日のことで人として当たり前のことを言うだけなのに、もうきっとこれは辛い言葉にしか聞こえないのでしょうね、2ページの音読をするのに三時間かかります。
小学校では音読は毎日必須で親のサインがいるのですが、1カ月全部×の月もありました。
忘れ物も多く、寝る間際に、今すぐ用意できない明日必要なものを頼まれたり、日曜日の夜中に明日必要な給食のエプロンの洗濯を頼まれたり、毎日毎日帰宅してすぐ声をかけ、「全部やった」と何度も確認させているのにこの状態です。
おまけに「家に帰ってくるといやな気持ちになる」と言うようになりました。
宿題やったと言われるのが辛いらしいです。
面談でも、先生にまさに私が悩んでいることを指摘され、学校でも同じようにしているようです。
まだ低学年、いつかわかるようになるとは思っているものの、あまりの抜けすぎに、また同じことを注意するのかと私も気が重いです。"

 

やることやってから、が苦手です

トイレトレーニングを始めました

"1歳10ヶ月の頃にトイレに興味を持ち始めたので、試しに子供用の便座に息子を乗せたらオシッコができました。

 

それからは、やったりやらなかったりが続いたんですが、2歳3ヶ月ぐらいからは「オシッコ」「漏れちゃう」などとオシッコが出るのが自分わかるみたいで、スムーズにトイトレが進みました。

 

ですが、いざパンツにしてトイトレを進めると、パンツに少し漏れてます。少しの時はまだいいのですが、半分ぐらい漏れてる時もあります。
息子はオシッコに行きたい時は必ずおちんちんを触ります。なので私が「オシッコ?」って聞くと「ない」って言います。で、結局少し漏れてます。これをどうなくしていったらいいのか悩んでます。

 

オシッコが出たら、必ず誉めます。
パンツが漏れてた時は「次は少しでもオシッコしたくなったら教えてね」と言います。息子は「うん」と答えてくれます。でも、次もやっぱり漏れてます。
それが1日に何回も繰り返されると洗濯物も増えるし、私がイライラしてしまいます。"